水漏れ修理・水・トイレ回りのトラブルなら水110番 TOP > 給湯器の交換・水漏れ修理【最短30分で駆け付けて故障に対応】料金満足度No.1
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給湯器交換・水漏れ修理に最短30分で駆けつけ!
税込8,800円~

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ポンプ・給湯器のトラブル最短30分で完了!

  • お湯が熱くならない お湯が
    熱くならない
  • ポンプの音がうるさい ポンプの音が
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  • 水漏れしている ポタポタ
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ポンプ・給湯器のあらゆるトラブルをスピーディーに解決します!

危機の補修、異音・故障

悪徳な業者に注意しましょう
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表示価格のご説明

基本料金 作業料金 出張費
施工に着手するための費用 作業自体にかかる費用 現地までお伺いするための費用

例えば水の勢いが落ちたと感じた場合

基本料金 作業料金 出張費
税込4,400円~ 税込4,400円~
税込8,800円~

つまり

つまり

水の流れが悪い、完全に水が流れなくなった、ポンプがつまっているかも……どんなご相談もお待ちしています。原因の究明からつまりの解消、給湯器の交換まで水回りのプロが対応させていただきます。

トラブルに合わせた施工内容

水の勢いが落ちた気がする 薬品を投入しつまりを解決

難易度:低
基本料金 作業料金 出張費
税込4,400円~ 税込4,400円~
税込8,800円~

水の出が悪い 強い空気圧でつまりを解消

難易度:中
基本料金 作業料金 出張費
税込4,400円~ 税込18,700円~ 税込4,400円~
税込27,500円~

水が出ない 高圧洗浄機を使用しつまりを解決

難易度:高
基本料金 作業料金 出張費
税込4,400円~ 税込38,500円~ 税込4,400円~
税込47,300円~

※+1mにつき税込3,300円~の追加料金が発生します。

※対応エリア・現場状況により記載価格で対応できない場合がございます。

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一部補修工事

一部補修工事

お湯が熱くならない、給湯器から水が漏れている、給湯器が割れている、給湯機から異音がする。そんな緊急の対応から、トラブル解決まで対応いたします。お気軽にご相談下さい。

トラブルに合わせた施工内容

お湯が出ない、給湯器から異音がする 基本施工

難易度:低~高
基本料金 作業料金 出張費
税込4,400円~ 税込18,700円~ 税込4,400円~
税込27,500円~

※対応エリア・現場状況により記載価格で対応できない場合がございます。

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ご利用の流れは簡単6ステップ

STEP1.水110番に電話!

給湯器から水漏れや異音が発生している!そんなときはすぐにお電話ください。水110番のプロのスタッフがご相談に対応いたします。

STEP2.すぐさま現場にかけつけ

受付が完了したら、専門業者のスタッフが給湯器トラブルの起きている現場にすぐお伺いします。

STEP3.トラブル箇所を確認

現場に着いたら、まずはトラブルを起こしている給湯器を確認させていただきます。

STEP4.お見積りのご説明

確認後、原因や修理内容、またかかる費用のお見積りをお伝えいたします。

STEP5.最適な修理を実施

お見積り内容にご納得いただけましたら、プロのスタッフがしっかりとスピーディーに修理を実施いたします。

STEP6.修理完了

給湯器トラブルが解決しましたら、水110番からお客様に完了のご報告をさせていただきます。その後、料金をお支払いいただいたら作業は完了です。

日本全国でご好評!
知るほど得する6個のPOINT

お見積り・キャンセル無料

お見積り後の追加料金はいただいておりません。もちろん相見積りも歓迎しております

24時間365日即日対応

水トラブルはいつ起こるかわかりません。いつ発生しても対応できるよう、水110番は24時間365日体制で受付しております。

安心の明朗会計

わかりやすいお見積りを心がけております。

もしものPL保険加入

修繕完了お引き渡し後、欠陥・被害に遭った場合の損害賠償保険であるPL保険に加入しております。

店舗・法人にも完全対応

一般のご家庭だけでなく、店舗・法人契約のご相談も承っております。

クーリングオフ対応

安心にご利用いただけるよう、クーリングオフを採用しております。

お客様の声 おかげさまで皆様からご好評いただいております

給湯器に関するQ&A

給湯器を大きなものに交換すると、ガス料金も高くなりますか?

ガス料金が高くなることはありませんので、ご安心ください。ガス料金は給湯器の大きさに関係なく、お湯の使用量によって決まります。

給湯器から水漏れしているのですが、故障でしょうか?

水抜き栓以外からの水漏れなら、給湯器が故障している可能性があります。この場合は電源コンセントを抜き、給水元栓・ガス栓を閉めて運転を止めてください。このことは一酸化炭素中毒にならないようにするためとても大切なことなので、しっかり対応するようにしてください。なお、その後の対応は弊社にお任せください。給湯器の修理はもちろん、寿命を迎えているなら交換をご案内することも可能です。

給湯器の保証期間は何年?

一般的にメーカーの保証期間は1年となっています。なお、ベターリビング(BL)認定品は2年です。加えて、メーカーによっては無償で保証期間が長くなる制度を設けていることもあり、3年になるケースもあります。

給湯器の「号数」はどれがおすすめですか?

給湯器の号数は給湯能力のことで、1分間で水温+25度のお湯がどれだけ出るかを意味します。そのため、使用状況によっておすすめの号数は変わります。なお、4人家族なら24号、2人暮らしなら20号、一人暮らしなら16号が目安となるので参考にしてみてください。

今使っている給湯器を別のメーカーのものに交換できますか?

可能です。基本的にはどのメーカーの給湯器にも交換できます。ただし、マンションなどでパイプシャフトの中に埋め込んで設置するタイプなどは、サイズの問題があり専用の枠が必要です。また、メーカーを変えると給湯器の配管の位置も変わることがあり、この場合は調整作業もしなければいけません。

設定温度より熱いお湯が出ているのですが、給湯器の故障ではありませんか?

給水元栓やガス栓がしっかり開いていないことが原因かもしれません。また、出すお湯が少量の場合も設定温度より熱くなることがあります。ただ、これらが原因ではない場合は給湯器の故障が疑われます。その場合、使用を続けることには危険を伴うため中止して、点検や必要に応じて修理や交換をするようにしてください。なおその際には、弊社で対応が可能なのでぜひご相談ください。

給湯器のお湯が出なくなったのですが、どうすればいいですか?

ひとつの水道蛇口からお湯が出ない場合はその水道蛇口でトラブルが起きていることが考えられるので、修理や交換で対応してください。なお、すべての水道蛇口からお湯が出ない場合は給湯器に原因があることが考えられます。給湯器のリモコンが入っていなかったり地震などによる安全装置の作動ではなかったりする場合は、点検を依頼しましょう。弊社であれば、水道蛇口に加え給湯器のトラブルにも対応可能となっていますので、お湯が出ない場合にはまずはご相談ください。

施工事例

愛知県名古屋市守山区からのご依頼

水道のお湯が出なくなったとご相談をいただきました。給湯器のメーカーはわかるが品番はわからないとのことでした。キッチンの床から水漏れもあるので、併せて見てほしいとおっしゃいました。

施工金額:170,000円

秋田県男鹿市からのご依頼

温水と冷水が出るようになっている蛇口から冷水のみが出なくなったとご相談をいただきました。温水は出るとのことでした。最短の日程で見積りをしてほしいとおっしゃいました。

施工金額:70,000円

秋田県大館市からのご依頼

温水器の給水部分から水漏れがしているとのことで、修理をしてほしいとご連絡をいただきました。見積りの日程は担当の加盟店と話し合いたいとのことでした。

施工金額:40,000円

北海道江別市からのご依頼

ご自宅に設置されている電気温水器の水圧が弱くなっているとのご相談をいただきました。ご指定の日程で見積りをご希望でした。ご自宅は戸建住宅だとおっしゃいました。

施工金額:38,500円

給湯器修理の基礎知識

  • 給湯器の交換すべき時期

    以下のようなケースに該当する場合には、給湯器の交換を考えましょう。

    • 寿命を迎えた

      給湯器は寿命が10年程度といわれています。
      そのため取り付けてから10年以上経っていたり、新居での生活が10年目に近づいていたりする場合には、給湯器の交換を検討すべき時期です。

      なかには10年以上使用できることもありますが、能力が劣化していたり、場合によっては急に故障したりすることもあります。
      そのため寿命を迎えている場合はもちろん、寿命が近くなってきた場合も、使えている間に給湯器は交換することがおすすめです。

    • 異常が見られるようになった

      給湯器から異音がしたり異臭や煙が発生していたりするなら、内部で不完全燃焼やガス漏れを起こしていることが考えられます。
      また水漏れやお湯の設定温度が不安定であるといった場合には、配管や給湯器本体の経年劣化が疑われます。

      このように給湯器に異常が見られた場合、修理で直せることもあるかもしれませんが、もし10年以上使っているものであればそもそも部品がないかもしれません。
      その場合には、給湯器の交換で対応する必要があります。

    • 家族人数の変化

      給湯器は、同時に出せるお湯の量が号数と呼ばれるサイズによって異なります。
      そのため家族などの使用人数が変わるタイミングなら、給湯器の交換を考えてもよいでしょう。
      場合によっては、給湯器を交換することで節約になることもあります。

  • 給湯器の選び方|床暖房・エコジョーズ等の種類&ノーリツ・リンナイ等のメーカー

    交換する給湯器を選ぶポイントを確認していきましょう。

    • 給湯器の種類

      給湯器にはそもそも、一般的に普及しているガスの他に、電気や石油などを燃料にする種類のものもあります。
      そのためオール電化なら電気給湯器、寒い地域ならパワーのある石油給湯器にするなど、まずは何を燃料とする給湯器に交換するのかを選びましょう。
      なお、熱効率をあげてランニングコストを抑えられるエコジョーズという種類も存在するので、節約したい場合には選択肢にあげられます。

      また給湯器の種類としては、給湯・自動湯はり・おいだきのできる「ふろ給湯器」や、給湯だけできる「給湯専用機」、床暖房のできる「暖房機能付給湯器」など、機能もさまざまです。
      他にもお風呂沸かしに関してはおいだき・自動湯はりに対応しているオートタイプ、加えて自動保温もできるフルオートタイプといった種類もあります。

      そのため、実際に給湯器を使うシーンにあったものを選ぶことも大切になります。

    • 給湯器の号数(サイズ)

      給湯器は、同時に出せるお湯の量によって号数と呼ばれるサイズが決められています。
      単純に号数が大きければ、出せるお湯の量が多くなります。
      そのため家族など使用人数によって、適切な号数の給湯器を選ぶことが大切です。
      目安としては1人~3人程度なら16号、4人なら24号といった具合になります。

    • メーカー

      給湯器は生活に直結するポイントになるため、安心安全に使用できるものを選ぶことも大切です。
      そのため、メーカーも選ぶときには見るべきポイントになります。
      なお給湯器のメーカーとしては、ノーリツやリンナイといったところが大手です。

    • 設置場所

      給湯器は、屋外の壁にかけるタイプや据え置きのタイプがあります。
      なお交換する際には、基本的には同じ設置場所に対応したものを選ぶ必要があります。

      設置場所を変えることもできますが、その場合は交換する際の作業にかかる費用が高くなるため、その点は覚えておきましょう。

  • 給湯器を交換する費用と業者の選び方

    給湯器を交換するには、ガス可とう管接続工事監督者や給水装置工事主任技術者などの資格が必要になる作業を伴います。
    そのため、給湯器の交換は専門業者に依頼するようにしましょう。
    ここでは、依頼したときの費用や業者の選び方をご紹介します。

    • 給湯器の交換にかかる費用

      給湯器の交換にかかる費用は、作業料金と本体料金からなります。
      費用相場としては、合計で安くて10万円程度です。

      ただし、給湯器の機能などの種類によっては、20万円程度になることもあります。
      また給湯器の交換で設置場所の変更や給湯箇所を増やすといった場合には、作業料金が追加されることになります。

    • 安くする3つのコツ

      給湯器を交換する費用を安く抑えたい場合、まずは複数業者で見積りの依頼を取ることが大切です。
      具体的な費用は専門業者によって異なります。
      そのため、見積りを複数業者で取って比較するようにしましょう。

      また他にも給湯器の交換で費用を抑えるコツとしては、エコジョーズなどにするという手もあります。
      エコジョーズは、熱効率をあげることでランニングコストを抑えることができます。
      そのため長い目で見ると、費用が安くなるのです。

      そして費用を安くするためには、しっかりと状況にあった最適な給湯器に交換するということもコツのひとつになります。
      2人暮らしにもかかわらず24号という大きなサイズの給湯器にしてしまっては、交換に費用をかけても十分に使いこなせず宝の持ち腐れになってしまいます。
      結果として給湯器の交換費用を安く済ませるため、最適なものを選ぶこともコツになります。

    • 業者の選び方

      給湯器の交換を依頼する業者を選ぶうえでは、見積りが明瞭であることや保証の有無に注目することが大切です。

      業者のなかには見積りが不明瞭で、料金は書いてあるものの何にかかっているのかが明記されていないといったところも存在します。
      この場合、後々金銭トラブルになったり、追加で作業をおこなったなどと別途料金を請求されたりすることもあるのです。
      そのため、見積りを取ったらその内容をしっかり確認することも大切になります。

      また、給湯器の交換をおこなうことに保証がついているかも確認しておくべきポイントです。
      費用自体が安くても保証をはじめとしたアフターフォローがないと、万一給湯器の交換作業に不備があったときに追加で料金がかかることになってしまいます。
      保証やアフターフォローが充実していれば、信頼できる業者かどうかの判断材料にもなるので、依頼前には確認するようにしましょう。

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